小1小2小3で本気で上手くなりたければ「王道中の王道」を学べ


こんにちは
谷田部です。

サッカーが上手くなりたい。
と思えばスクールやチームを探すのは当然だと思います。

そう言った中で選ぶ際に
「何」に基準を置くのか?

それによってサッカーの上達は大きく変わると思います。

王道中の王道を進むから今上手い子にも追いつき追い越せる

最初にやるべきは
基本中の基本からやっていきます。

そしてゴールを取るまでの道筋を体で覚える。

足技やリフティング、ボールタッチよりも
大切なのは「サッカーとはなんなのか?」
「楽しい!」の部分の体感の繰り返しです。

成功体験が何よりも子供にとって自ら反復を繰り返すきっかけになります。

キック力がつき、シュートが入るようになるから自信がつく

スクールやチームなどでは、「サッカーの部分」の練習が多いです。
そうすると「これはなんのためにやっているのか?」
を見失うことが多いです。

そうすると選手は試合との関連付けが出来ず、結局試合で使える技術ではなく
練習のための練習になっている。

まさに日本の悪習です。
そうした部分を取っ払い常に試合に近い形を作り続けることで試合での「即!結果に」結びつきます。

足技がすごい!足が早い!キック力がすごい!がサッカーが上手いわけではない

足技がすごくて、プレーが早いと華やかに見えます。
そしてキック力の迫力に圧倒されることもわかります。

しかし、この低学年年代で大切なのは、目先の結果ではなく、長い目で見ることが必要です。
目先の一喜一憂のためにダメになる(伸び悩み)選手は、常に同じように多発し続けています。

そうならないように、着実に積み重ねて行く方法を教えています。

たった一回でも周囲が気づくプレーへ変わる

私のレッスンでは、すぐにでも変化が出ます。

そのためチームに戻った時に誰かしらがすぐに変化に気づいてくれます。
先週もそのパターンで「スイッチ」が入り始めた子がいます。

きっかけは本人だけではなく、周囲も巻き込むことで
さらに加速します。そう一気に自信がついてもっともっとと自分から練習に励むようになります。

正しいやり方を学ぶことで上達する喜びを自分の中と周囲を巻き込んで、成功体験を楽しむ

そんな
サッカーの個人レッスンだからこそ、選ばれ続けています。
まずはご相談ください。

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