
こんにちは
谷田部です
最近、思うのは
やんちゃなクソガキが減った
いい子っていうのは
大人から見た大人の都合のいい子
のことです。
扱いやすい顔色を見た
大人が気にいる型にハマろうとする子
全員が元々そうではないからこそ
今日は書いていこうと思います
忘れている?失っている?クソガキの要素
個人レッスンにご相談に来る子
大体がとてもいい子です。
私からすれば
もうそれが危機感。というか
違和感の塊です。
サッカーが上手い下手。ではなく
チームで試合に出るために
まーるく丸くまずは怒られないように、、、
という行動の典型です
親御さんに聞けば
家の中ではすごいんですけどね、、、
子供が萎縮している
その時点でそんな大人の元は
一刻も早く離れさせるべきです
小さくまとまるな
こう教わったから、、、
教わったことだけでなんとかしようとする
それで上手くいかない、、、
私からしたら
実際の現場を知らない教科書通りのものを
素人がレクチャーしたに過ぎないもの
そんなものを戦場に持ち込んでいるようなもの
使えるはずがないのに
子供達は、それを必死に再現しそれに頼っている
おいおい、それ使えるものでないぞ、、、
というのが個人レッスンの現場では起き続けています。
だから速攻で現場で勝てる子が続出します。
一瞬です。
子供達はエネルギーの塊
本来子供たちはエネルギーの塊です
大人が扱いづらいもののはずなのです
最近の子供達は
周囲の大人に怒られないためにエネルギーを費やしているように思います。
SYSCでは谷田部とボールを蹴っていると
クソガキだらけになります。
煽られますw
実際、私が一番勝負に関してはタチが悪いからなのかもしれませんが、、、w
だから毎日サブスク足技塾やSYSC(小学生チーム・中学生チーム)には
谷田部自身、現場に顔を出して実際に一緒にボールを蹴る機会を増やしていこうと思っています。
昨日、一昨日と現場で一緒にボール蹴りましたが、
「ダメだ」というのが率直です。
こりゃ子供らが勝手に楽しむ環境を作れない、、、
だって子供達が遊び方をわかってないから、、
率先して遊びに行こう。
そう思いましたw
「親のためのクソガキ育成講座」
ここからはあまり表では書きたくない内容です。が
ご家庭で出来ることを紹介していきます。
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