小2、小4、中2-走りながらボールコントロール、ファーストタッチが失敗する。コツがある。

学年:小学校2年生から小学校5年生 中学生
サッカー歴:様々
期間:一回から複数回
頻度:週1程度
性別:男の子
依頼内容

後ろ方向からまたは逆サイドからの長いボールを走りながら処理できない

担当:谷田部

相談内容

走りながら長いボールが来た時に

トラップを失敗してボールがポロっとこぼれる

走りながらのボールコントロールのコツとは?

改善内容

走りながら強いパスのコントロールは

止まっている時以上に「走る+ボール止める」という同時作業です。

 

そのため苦手意識がある子だと非常に緊張するものです。

特に注目が集まりやすい場面です。

 

これは、止まっている時も走っている時も意識すべきことは同じですので

止まっている時のボールの止め方をしっかりと理解し、応用を教えることで

みるみるよくなります。

その場でです。

この案件のポイント

相談としてはある程度繰り返しやってきた子に多いご相談です。

試合であれば細かな部分で見落としてしまいがち

そして相談し忘れがちです。

改善も何も止まった時も止められないんだからトップスピードであればなおさらかな・・・

と思っているのかもしれませんが

非常に重要かつ、しかし、すぐに改善できる部分です。

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完全現場主義のプロコーチがサッカー家庭教師メソッドでお子様の改善点と改善方法を提示し、その場でみるみる上達させてみせます。

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