どうしてもなかなかサッカーが上手くならない

対象:小学生低学年から中学生・高校生・社会人まで

難易度:☆☆☆☆☆(星5つ)

用途:チームやスクールで上達しない、ついてい行けない子を最短距離で上達させる

特徴:一人一人の個性に着目し、上達するための空気作りから行う

長所:正しいアプローチで一気に上達する

短所:個人レッスンならどれも同じ・・・では壊される可能性がある

なかなか上手くならない

上手くなるための方法が合っていないというケースが多々です。

チームやスクールの大人数で上手くならなくても

その子に合ったアプローチでやれば一気に上達する子が大勢います。

さらに正しいアプローチをすることで

自分磨きの方法を覚え、努力の時間(サッカーの練習)が楽しくなり自発的に練習するようになります。

自信もついてきます。

下手な子と上手い子の違い、上達する子とそうでない子の特徴を知り尽くしたプロだからこそできる

個人レッスンをお届けいたします。

補足2023.1.28


どうしてもサッカーがなかなか上手くならない。
サッカー家庭教師の個人レッスンでは数年単位での悩みを数分から数秒で劇的に変わると評判です。

昨日のレッスンでは、力が入っている。
力を抜け。と言っても抜けない。と言ったお悩みもいくつかの行程を踏むことで
一気に脱力したドリブルができるようになりました。

表面上の問題点がわかっていてもそれの処置方法は?というと
なかなか言われて意識しただけではできません。

大体、なかなか改善できない。という場合
問題点はわかっているし、指摘もされている。ということが多々あります。

ただ、本人もそれをどうしたら改善できるのか?
指摘はわかっていてもやりようがない。というのが一番困ってしまうところです。

周囲は指摘する他ないですよね。

今回はこうした具体例ですが、ほかにも数多くのご相談ケースをいただいております。
実際にドリブル中に顔が上がらない。ボールが止まらない。
など正直、一瞬でどうにかなることが多すぎるのです。

囲まれてしまう。すぐに取られる。というのも10分もあれば大体改善できます。
今まで数年これで困っていたのに、、、
というお客様がほとんどです。

インサイドキックのフォーム硬さや蹴り方の窮屈さなどもその場であっという間です。
上半身の硬さなどもちょっとしたきっかけひとつで変わります。

大人が客観的にみて感じる走り方の違和感やこうした上半身や下半身の硬さというのは
いうだけで治ることはありません。

本人が自然と改善できるような方法を提案して自然に受け入れさせてあげることが実は1番の近道なのです。
本人が実は一番直したいと思っている。もちろん指摘されることが嫌だから、、、

そうした部分を個人レッスンではスムーズに改善いたします。
お気軽にご相談ください。

お待ちしております。

 

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