ON THE SPOT IMPROVEMENT

診断で終わらず、
その場で改善まで確認する。

実際の症例では、2分40秒・5分・6分・7分・8分・10分など、短時間で変化を確認したケースがあります。改善確認時間は技術習得の完了時間ではなく、原因を見つけた後にその場で変化を確認した記録です。

2分40秒掲載症例の最短帯
22件改善時間マスター

ドリブル2分40秒

小学4年生 ボールをもらうと止まってしまう動き

約5分で、受けた後に止まる動きから、走りながらボールを扱う動きへ変化。ぎこちなさが減り、スムーズに次の動作へ入れるようになりました。

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守備2分40秒

中学2年生DF 前を向く判断力とロングボール

何ができないかではなく、なぜそうなるかを見る。

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メンタル2分40秒

集団練習についていけない子

最初に変化が出る一点を選び、その場で感覚を変える。

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シュート2分40秒

小学2年生 リフティング・ドリブルからの強いシュートとキック力

表に出ていた課題はリフティング、ドリブル、シュートでしたが、原因は足だけではなく、軸足、身体の向き、クロスステップ、重力の使い方にありました。

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判断5分

小学2年生MF 相手を見る力とキック

何ができないかではなく、なぜそうなるかを見る。

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守備5分

小学5年生 ディフェンスラインで詰められた時の縦パス

約2分40秒で改善。詰められても選択肢を作り、インサイドで浮かす縦パスへつなげられる形が出ました。

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判断5分

判断が遅く、次のプレーにつながらない選手

最初に変化が出る一点を選び、その場で感覚を変える。

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試合5分

MLS NEXT選手が日本で学んだこと 本人も気付いていない原因を診断

今回のレビューで特に重要なのは、選手が「problems I didn’t even know were problems」と表現している点です。

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国際教育とサッカー成長診断

港区・麻布・六本木・広尾・白金・インターナショナルスクールなど、都心や国際教育環境でサッカーに取り組む選手のための成長診断ページです。

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Soccer Improvement Diagnosis

時間を無駄にしないサッカー改善診断

練習量を増やす前に、上達を妨げている原因を特定し、親子の遠回りを減らすための診断型サポートです。

時間を無駄にしないサッカー改善診断 谷田部真之助
谷田部真之助 / サッカー技術の病院原因特定、処方、症例比較、改善スピードで見るサッカー改善診断。
Time Proof

時間価値を、数字で見る。

「何を練習するか」で迷う時間を減らすために、直近50件の改善データから、改善速度・改善項目数・気づけていなかった改善ポイントを見える化します。

数分以内その場で変化確認直近50件分析。早く原因を見つけ、反復に移るための目安。
7.2平均改善項目数1回の見立てで整理される改善ポイントの平均。
60分平均5項目改善処方・修正その場または当日に何らかの変化を確認できた割合。
96%未発見ポイント発見率本人・保護者が気づけていなかった改善点を発見。

※共通ナレッジの直近50件分析に基づく表示。数値は誇張せず、管理済みデータとして扱います。

Time Value

時間を無駄にしないために、最初に原因を見つける

サッカー人生は長いようで、実はとても短いものです。小学生の6年間、中学生の3年間、高校生の3年間は、過ぎてしまえばあっという間です。

努力の方向性を見る

毎週スクールに通う。自主練を続ける。動画を見て真似をする。試合に出続ける。それでも変化が出ない場合、努力不足ではなく、改善すべき原因が見つかっていないだけかもしれません。

先に原因を特定する

谷田部は22年以上、2万人以上の選手を見てきた経験から、まず上達を妨げている原因を特定します。何を練習するかより先に、何が原因なのかを見ます。

親子の遠回りを減らす

原因を早く見つけることで、模索の時間を減らし、限られた時間を成長に変えていきます。

Why

なぜ練習量だけでは改善しないのか

原因が分からないまま練習量を増やすと、反復ではなく模索に時間を使います。改善診断では、まず詰まりを見つけ、正しい順番で練習に入ります。

試合でできなくなる理由

練習中の技術と、試合中の判断・準備・視野は別物です。本番で消える原因を分解します。

原因特定の重要性

ドリブル、キック、ボールロストは表面の悩みです。身体操作、受ける前の準備、判断順序まで見ます。

診断から改善へ

原因を見つけ、処方し、反復し、試合で使える状態へつなげます。

Common Worries

原因が分からないまま続けると、時間を失う

悩みそのものよりも、同じ課題を何年も繰り返してしまうことが問題です。改善診断では、努力の向け先を整理します。

変化が出ない

  • スクールに通っているのに変化がない
  • 自主練しているのに結果につながらない
  • 何年も同じ課題を繰り返している

何を直せばいいか見えない

  • 努力しているのに、何を直せばいいか分からない
  • 試合になると練習の成果が出ない
  • ドリブル、キック、判断のどこから直すべきか迷う

限られた時間で成長したい

限られた時間の中で効率よく成長するには、練習量より先に原因特定と改善順序が必要です。

Flow

診断から改善までの流れ

動画チェック、オンライン改善診断、対面改善診断、3回改善、8回改善プログラムへ段階的に接続します。

1動画確認1分動画で入口を確認
2原因特定伸びない本当の理由を見る
3処方改善順序を設計
4改善変化を確認
5定着試合で再現

Track Record

どの環境を目指す選手にも、原因から見立てる。

トレセン、Jリーグ下部組織、海外アカデミー、インターナショナルスクールなど、目指す環境が違っても、最初に見るべきことは同じです。今のプレーで成長を止めている原因を見つけ、次に改善する順序を明確にします。

22年伸びない原因を見続けてきた指導歴
20,000件+個人指導・症例記録
ナショナル
トレセン
地域トレセン、J下部組織、選考を意識する選手の改善支援
MLS NEXT海外環境を視野に入れる選手の改善支援

これまで相談で多く出てきた主な環境名

ナショナルトレセン地域トレセンJリーグ下部組織高校セレクションMLS NEXT
Paris Saint-Germain AcademyReal Madrid Foundation Football SchoolBarça AcademyIMG Academy
Harvard UniversityDuke UniversityUniversity of DenverRollins College
Lake Forest CollegeStFX UniversityChadwick InternationalCanadian Academy

※上記は、在籍・志望・比較対象として相談に出てくる環境名を含みます。各団体との提携、所属、合格保証を示すものではありません。

Before Price

料金を見る前に、まず価値の基準を変える

谷田部のレッスンは、単に時間で区切ったサッカー指導ではありません。限られた時間の中で、何が原因で伸び悩んでいるのかを見つけ、改善の順番を整理するための診断型レッスンです。

1年間悩み続けるより、まず90分で原因を見つける

その考え方を大切にしています。原因特定、改善診断、最短ルート、症例、改善速度をもとに、今やるべきことを整理します。

時間を買うのではなく、遠回りを減らす

レッスン時間そのものではなく、親子が迷い続ける時間を減らすことに価値があります。

改善処方を持ち帰る

その場の指導で終わらせず、家庭で何を反復すべきかまで整理します。

Cases

実際の症例

改善までの時間、原因、処方、改善後を症例カルテで確認できます。

サッカー改善診断とは 指導イメージ 1
原因特定から改善処方までを行うサッカー改善診断イメージ 1
サッカー改善診断とは 指導イメージ 2
原因特定から改善処方までを行うサッカー改善診断イメージ 2
サッカー改善診断とは 指導イメージ 3
原因特定から改善処方までを行うサッカー改善診断イメージ 3

Start here

まず、お子様がどこで遠回りしているかを確認してください。

努力の方向性、原因特定、改善順序を整理することで、限られた時間を成長に変えていきます。

— JAPAN’S FIRST / WORLD’S ONLY —

THE YATABE METHOD

THE YATABE METHOD

— THE SOCCER TECHNIQUE CLINIC —

日本語

谷田部真之助の世界母艦サイト。22年・20,000件の症例から生まれた、世界で唯一のサッカー診断メソッド。

ENGLISH

The official global site of Shinnosuke Yatabe. The world’s only soccer diagnostic methodology, born from 22 years and 20,000+ cases.

yatabes-brain.com