キープ力科
Ball Shielding Department
09
もし君が、こんなことで悩んでいたら…
- 相手を背負ってボールを収められず、すぐに攻撃のチャンスを失う。
- 前線でボールをキープできず、味方が上がる時間を作れない。
- 体の大きな相手に当たり負けして、バランスを崩してしまう。
原因と治療方針
半身の作り方、腕の使い方、体の軸の保ち方が不十分です。相手に体を預けながらボールを隠し、マイボールにするための「ボールを晒さない」技術を処方します。体格差があっても負けないための「体の使い方」を身につけます。
治療の流れ
1
AI技術診断
お子様のプレー動画をAIで分析し、課題の根本原因を特定します。
お子様のプレー動画をAIで分析し、課題の根本原因を特定します。
2
診断結果の説明
なぜその課題が起きているのか、原因をわかりやすくご説明します。
なぜその課題が起きているのか、原因をわかりやすくご説明します。
3
処方箋の作成
お子様専用の練習メニュー(処方箋)をオーダーメイドで作成します。
お子様専用の練習メニュー(処方箋)をオーダーメイドで作成します。
4
マンツーマン指導
院長・谷田部が直接、お子様の課題に合わせたレッスンを実施します。
院長・谷田部が直接、お子様の課題に合わせたレッスンを実施します。
5
経過観察・再診
改善の経過を確認し、次のステップに向けた練習メニューを更新します。
改善の経過を確認し、次のステップに向けた練習メニューを更新します。
料金
| コース | 時間 | 料金(税別) |
|---|---|---|
| スタート診断(初診) | 60分 | 40,000円 |
| 8回コース(メイン治療) | 60分×8回 | 320,000円 |