”サッカーでの悩み”を解決していく個人レッスン

こんにちは
谷田部です。

サッカーの個人レッスン
元々は
サッカーの上達の方法を伝えたい。
から始まったのがきっかけなのは間違いありません。

ただ、長く続けてくると、サッカーの上達に関わる「悩み」は思っている以上に深いというのに到達しています。

今までの具体的な例

  • サッカーが下手でチームの子にバカにされる
  • サッカーでコーチと折り合いが悪く、チーム内の立場が悪い
  • 何年やっても上手くならない。後から入ってきた子にポジションを取られる。
  • 親がサッカーがわからなく、どのようにお子さんに手を差し伸べていいかわからない。
  • サッカーでお子さんが思い悩んでいる。家庭内で落ち込んでいる。
  • 本当にうちの子の可能性はないのか?潜在能力を引き出して欲しい
  • ADHD、発達障害の気があり、とにかく好きなものを伸ばしてあげたい

様々な問題が17年もやっていると通過しております。
もう正直
「サッカーだけ」
の問題ではないものはたくさんあります。

サッカーのチーム練習をただ持ち込む個人レッスン。
それとは全く別物の「サッカー個人レッスン」を谷田部はお届けし続けているのです。

出来ては潰れ、いなくなる。17年前、私が始めた個人レッスンの業界ですが
ずっとこの繰り返しです。
最近一気に増えた個人レッスンですが、こうした本質的、根本的な部分からの問題解決までは想定していないんです。

サッカーだけ知っていればいい。という問題はない

一人一人、一つ一つのご家庭と置かれているチーム環境は本当に多角的です。
だからこそ、一つ一つ丁寧に寄り添い
深く理解し、全く違うアプローチがあります。

時々自分が多重人格なのではないか?
という疑うほど、一人一人のお子さんへのアプローチは異なります。

同じ目線で寄り添うことから解決方法を導き出します。

メールやラインでお問い合わせ頂いた時点から個人レッスンは始まっています。
環境や性格、どのような問題なのか。

もちろん動画を送って頂いても構いませんが2、3分も見れば大体の問題はわかります。
だからレッスン前で十分に対応することが可能です。

練習メニューで改善できると思うのは二流または三流のコーチ

マーカーコーンを持ってきて
足技を教える。
ジグザグドリブル
パス。
などやればいいのではないんです。

いかに本人の状態を「入る状態にするか」
いくら教えてもこれが出来ないと無駄なんです。

空っぽのバックでないといくら何を言っても物は入りませんよね。

人間というのは、吸収する態勢でないとやる気がいくらあってもキャパオーバーで新しいものが入りません。

そうした状態から作っていきます。

もっというと空っぽのバックにするかしないかもこちら次第
既に入っている「物」すら上手く応用して本人の力に変えていきます。

だから一気にサッカーが上手くなり、問題が解決されていくのです。

お子さんの表情が変わると親御さんもご家庭内も変わる

問題解決は安堵の表情を生みます。

お子さんの落ち込みというのは思った以上にご家庭内の空気を変えます。
親御さんも同時に落ち込んでいるからです。

最近言われるのは「サッカー」を通じたカウンセリングじゃない?
と言われることもあります。

私としては、ちゃんとした勉強をしたカウンセラーの方に申し訳ないので
そのような呼び名はおこがましいので「谷田部」で統一が心地よいです。

「コーチ」という呼び名もちょっと違うと思うので「谷田部」で十分です。

それでも本当にサッカーで悩んでいるのであればどこよりも力になれます。
どんなことでもお気軽にご相談頂ければと思います。
サッカー用語全くわからなくて大丈夫です。

「サッカーがまだまだで困っている。」
を堂々とお伝えください。

お待ちしております。
この冬のレッスンお問い合わせどんどん増えております。
迷ったらお早めのアプローチをお勧めします。

谷田部

お問合せ

サッカー家庭教師谷田部の評判やレビュー

どんなことが改善できるのか?個人レッスンbefore→after事例集

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