時間を無駄にしないサッカー改善診断

その努力、本当に正しい方向ですか?

22年・2万人以上の指導経験から、上達を妨げている原因を特定。原因を早く見つけることで、親子の遠回りを減らし、限られた時間を成長に変えていきます。

18分平均改善確認時間
7.2平均改善項目数
89%その場変化確認率
96%未発見ポイント発見率

※直近50件分析に基づく表示。数値は共通ナレッジで管理しています。

症例カルテから診断への導線”>

同じ悩みなら、まず原因を診断してください

症例と似ていても、原因はお子様ごとに違います。無料診断、有料診断、個人レッスンの順に必要な入口を選べます。

症例カテゴリ

ファーストタッチ

ファーストタッチに関する症例を、悩み・原因・改善内容別に整理しています。

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匿名症例カルテ リフティングとボールコントロールの改善イメージ

症例の改善イメージ

実際の選手名・学校名・チーム名が分からないよう、匿名症例用のオリジナル画像で構成しています。

匿名症例カルテ リフティングとボールコントロールの改善イメージ
悩みの場面リフティングやボール操作が安定しない
匿名症例カルテ 身体操作と全身連動の改善イメージ
原因の確認身体の使い方と連動を確認する
匿名症例カルテ キックとシュートの改善イメージ
改善後の方向キックやシュートに力が伝わる状態へ

できないには理由がある

このカテゴリでも、表に見える悩みだけで判断せず、原因特定、改善、再現性の順に症例を整理しています。

1. 原因特定才能不足・努力不足で片付けず、どこで崩れているかを見ます。
2. 改善身体操作、準備、判断、視野、距離感などから最初に直す点を絞ります。
3. 再現性一度できた変化を、試合で使える形へ整理します。

Related Case Studies

中学2年生フィールドプレーヤー|全国大会出場レベルの環境で、ボールを受けても次のプレーにつながらず、プレッシャーを受けやすいを改善した症例

ボールを受けやすくなり、プレッシャーを受けにくくなった。ファーストタッチで前進できる場面や相手を外せる場面が増え、プレーに再現性が生まれた。フィジカルコンタクトへの不安が減り、接触時の安定感、ボール保持能力、プレーの余裕が向上した。当たり負けや無理な力みが減り、プレースピードを維持しやすくなった。試合中にバタバタする場面が減り、判断が整理され、自信も向上した。練習テーマを自分で持てるようになり、サッカー理解が深まっている。

身体操作準備不足判断距離感

小学5年生サイド|本人・保護者の相談内容は次の通りでした。 サイドステップの動きがぎこちなく、足がぶつかりそうになる クロスステップの方向が間違っている 試合中どのタイミングで使えばいいのか分からないを改善した症例

サイドステップ・クロスステップは「足が速いかどうか」よりも 身体の使い方(フォーム) でほぼ決まります。フォームが崩れたままだと、 ボールを受ける準備が遅い 動き出しが遅くなる 守備で逆を取られやすくなる トラップが安定しない といった悪循環が起こります。 ■ 実際に見て気になったポイント ① サイドステップの足幅が毎回変わる 本来、左右に動くサイドステップでは 足幅が一定 であることが大切です。しかしこの選手は、 一歩ごとに足幅が大きくなったり小さくなったりする 足が近すぎてぶつかりそうになる リズムが安定せず、重心が毎回バラバラになる という状態でした。 足幅が安定していないと、次のトラップ時に身体が浮きやすくなり、「止まりたい場所で止まれない」という問題が起こります。その結果、ボールのコントロールも不安定になります。 ② クロスステップの方向が逆(前後に交互) 本来、クロスステップは 前側の足を大きく出してスピードをつける動き ですが、この選手は 「前 → 後ろ → 前 → 後ろ」 というように、前と後ろを交互にクロスしてしまっていました。 しかし実際の試合で、後ろにクロスステップする場面はほとんどありません。後ろにクロスすると、スピードが落ちるだけでなく、姿勢も崩れやすくなります。 ③ 常に正面を向けず、身体の向きがバラバラ サイドステップとクロスステップには共通して、 「身体の正面を常に相手とボールの方向に向け

身体操作準備不足距離感重心

小1フィールドプレーヤー|チーム内でマウントを取られてしまい、いまいち力を発揮できない 父コーチから「普通のサッカーとは違うこと」を言われ、現場で迷いやすい ボールトラップが気になる(止められない/後ろに反らす/空振り気味になる) チームでは話を聞かないと言われるのが心配 ぴょんぴょん跳ねる/変にジャンプする動きが気になるを改善した症例

Before: 周りの圧で萎縮しやすく、迷いが増え、体が落ち着かない動き(変なジャンプ)が出る。トラップが不安定。

判断重心自信ボールが止まらない

小5FW / サイド / 中盤|ボールをもらえない(パスをもらえない) 試合で消える(存在感が出ない) 守備で奪えない、カット(インターセプト)ができないを改善した症例

Before:受ける技術はあるのに、待ちの姿勢で出し手が出せない場面が多い。背負うと体で負けやすい。守備が「取りに行く」一択でカットが起きない。 After:出し手が出しやすい立ち位置と動き出しが増え、受ける場面が明確に改善。背負う局面でも体の当て方と受ける位置が変わり、負けにくくなった。守備はカットの狙いが持てるようになり、修正の手応えが出た。 7. ご家庭での取り組み(回数ではなく「ハマり」で判断) 受ける前に「見る」:ボールが来る前に、出し手と相手の位置を確認して半身を作る(感覚がハマるかを重視) 背負いの型づくり:相手に触られる距離で受けない。触られない距離に立ち、必要なら一歩ずれて受ける 守備の型づくり:ボールを奪う前にコースを消す。カットは「出た瞬間」を取る(焦って突っ込まない)

身体操作準備不足判断視野

小学4年生フィールドプレーヤー|親御さんヒアリングより、主に3点。 ・ボールをもらった後にパスコースがなく、出しどころがなくて困る場面がある ・遠目からのシュートの改善をしたい(試合の中で打つ状況) ・跳ねたボールのダイレクトボレー(ハーフボレー含む)のシュート精度を上げたいを改善した症例

Before:受けた後にパスコースがなく困る場面があり、ボレー系はフォームが曖昧でミートが安定しにくい。遠目シュートも試合の流れだと形になりにくい。 After:3つの駆け引きを覚えたことで、相手のプレスを受けずに次のプレーへ入れる形が増えた。ハーフボレーのフォーム理解が入り、当たりが安定。遠目シュートもゲーム形式の中で改善し、全体として大会前の不安要素はバッチリ修正できた。

身体操作準備不足判断距離感

小学4年生GK / サイド / ボランチ|最終ラインでの1vs2(数的不利)になった時の守備対応が弱い ゴールキックから受けた直後、詰められて奪われる(ビルドアップの入口でのミス)が多いを改善した症例

Before 1vs2で守備が“なんとなく”対応になり、相手に主導権を渡す GKから受けた瞬間に詰められてロストが起きる 持った瞬間にスピードを上げられず、1vs1で奪われやすい

身体操作準備不足判断距離感

小学4年生フィールドプレーヤー|・試合の中で前を向ける場面でも、すぐにパスを選択してしまう ・無難な判断が続き、攻撃に踏み出す場面が少ない ・試合全体を通して、ゴールに関わる機会が限られている プレー自体に大きなミスがあるわけではなく、 一つひとつの判断は成立しているものの、 結果として試合の中で存在感を出しきれない状態が続いていました。を改善した症例

Before ・前を向ける場面でも、早いタイミングでパスを選択していた ・無難なプレーが続き、攻撃に関わる場面が少なかった

身体操作準備不足判断親子認識

小2サイド|親:ドリブルはできるが、ボールが来るとすぐ蹴ってしまい試合で活きない。守備で簡単に抜かれる。シュートが当たらないため、試合で得点や良いプレーにつながる形にしたいを改善した症例

Before:ボールが来るとすぐ蹴ってしまい、トラップ直後に奪われる。守備で簡単に抜かれる。シュートが当たりにくい After:守備は劇的に変化し、奪える入り方になった。ドリブルからシュートまでスムーズに流れるようになった。今まで当たったことのない強いキックが連続して出せるようになった 10. 親の声 ドリブルはできるのに試合だとすぐ蹴ってしまうのが悩みでしたが、目の使い方と止め方を整えたらプレーが落ち着きました。 守備も見違えるほど変わり、ドリブルからシュートまでつながる場面が増えています。

身体操作判断接触対応自信

小6ボランチ|親:お任せ 本人:間で「顔を出す」がわからない 3 症状チェック ・「間で受けろ」と言われても、何を求められているのか理解できていない ・パスをもらう“意味”の理解不足 ・間で受けに行くと相手に潰される ・球際で奪われやすい ・そもそも間に立つメリット・デメリットが理解できていないを改善した症例

Before:間で受ける意味がわからず、相手に潰され続ける状態 After:技術と構造理解が合致し、間で潰されずに受けられるようになった    接触の“最初の一発目”で負けなくなった    自チームでの実戦でも、かなり改善が見えてきた 9 親の声 「間で受ける意味を理解できてから明らかに変わった。最近は自チームでも潰されずにプレーできるようになった。」

身体操作準備不足視野重心

中2サイド|親:サッカーが分からず、沈んでいる息子をどうにかしてあげたい 本人:うまくいかない理由が分からない。コーチに強く言われて落ち込んでいる。言われる内容が抽象的で、直し方が分からない 3 症状チェック ・「守備が軽い」と言われる ・センタリングが上げきれない ・周囲が見えていないと言われる ・シュートが打ちきれない ・「ボールを置く位置が悪い」と言われる ・顔が下がっている ・体の向きが悪いと言われる ・コーチに強く言われることで、自信が落ちやすいを改善した症例

Before:何を直せばいいかが曖昧で、守備・視野・クロス・シュートがまとめて崩れていた。強く言われることで自信が落ち、プレーが縮みやすかった After:受ける姿勢、体の向き、顔の位置、ボールの置き所が整理され、守備対応も含めて大きく改善。本人が「これならやれそう」と具体的な再現性を持て、気持ちも安定しやすくなった 9 親の声 サッカーが分からないので、沈んでいる息子をどうにかしてあげたかった。

身体操作準備不足判断視野

小1未定|本人: パスをつないで前進するサッカーをやりたい。 親: 「もらうためのオフザボール」がまだ不安。動きながらのパス精度にも不安がある。 3 症状チェック(現状のつまずき) ・パスをつなぐ意欲はあるが、受ける前の動きが曖昧で“もらえる場所”に入れない ・止まって受ける形に寄りやすく、動きながらのトラップとパスの精度が安定しない ・受ける瞬間の体の向きが整わず、次のプレー(つなぐ/運ぶ/打つ)に移りにくいを改善した症例

Before: 受けるための動きが曖昧で、止まって受ける形になりやすい。動きながらのパス精度が不安定。

身体操作準備不足判断重心

小4フィールドプレーヤー|・体の大きい相手にボールを奪われてしまう ・フィジカル差で勝てないと感じている ・ボールを持つとすぐ触られてしまう こうした課題は、体の使い方とボールの扱い方を整理することで改善するケースが多くあります。 まずはを改善した症例

この選手はサッカーを始めたばかりの頃から、 サッカー家庭教師の個人レッスンを継続して受けてきています。 そのため余計な癖が少なく、 新しい動きをそのままコピーする能力が非常に高い という特徴があります。 今回のボールの触り方・扱い方も、最初は戸惑いがありましたが、 理解するとすぐに感覚を掴み始めました。 これまでのボール感覚が一度整理され、 プレーの考え方が大きく変わった瞬間 が見られました。 何度かプレーがうまくいきすぎて、

身体操作距離感接触対応親子認識

小学2年生フィールドプレーヤー|シュートをもっと 強く 打てるようになりたい。 キック力 をつけて、ボールを遠くまで飛ばせるようになりたい。 試合の中で、より 自分から積極的にプレーしてほしい という思いがある。 低学年では「ボールを強く蹴りたい・遠くまで飛ばしたい」という悩みからご相談が始まることが多く、今回も同じスタートでした。を改善した症例

守備面の変化 真正面からぶつかる場面が減り、 斜めの立ち位置からボールだけを奪うシーン が増えた。 体のぶつかり合いだけで終わらず、 「相手からボールを剥がす」守備 ができるようになってきた。

身体操作準備不足距離感重心

中学3年生FW / MF / サイド / 中盤|周りの大人から「お前はポジションサッカーだ」「こういうプレーをしなきゃダメだ」と言われ続け、 本当に自分に合っているサッカーが分からなくなっている 。を改善した症例

メンタル面・サッカーの捉え方の変化 レッスン前: 「こうしなきゃいけない」「自分はここがダメだ」といった、義務感と自己否定寄りの言葉が多かった。 レッスン後: 「ここをもっと武器にしたい」「こうやって当たれば勝てる感じがする」といった、 自分の強みを前提にした言葉

身体操作準備不足距離感接触対応

中学1年生ポジション取り(正面ではなく斜めに構える角度)|相手に対して正面で構えたまま、前に足を出した瞬間にスッと縦に突破されてしまう。 こぼれ球(ルーズボール)が、いつも相手ボールで終わってしまう。 守備のときに「どう立てばいいか」「どう動けばいいか」が分からず、自信をなくしている。を改善した症例

守備の質の変化 それまで一歩で縦に抜かれていた場面で、 簡単には抜かれない守備 が増えてきた。 ルーズボール(こぼれ球)では、 弾いて終わり ではなく、 自分の足元や味方のところに残せる回数 が少しずつ増加。

身体操作準備不足判断距離感

小学校3年生固定なし(まだ定まっていない)|試合や練習の中で、ボールを受けた瞬間にダイレクトで蹴ってしまう場面が多い。 また、動く場所(ポジショニング)が分からないため、そもそもボールに絡む回数が少ない。 この2点を改善したい、というご相談でした。を改善した症例

お父さまからは、ここまでの取り組みで 「自主練をするようになった」「動きがはつらつとしてきた」「かなり良くなっている」 と、笑顔でご報告をいただきました。 今回は次の段階として、「受ける・動く」の質を上げる回にしました。

身体操作準備不足判断親子認識

中学2年生MF|得点はコンスタントに取れるようになってきたが、さらに安定して結果を出し続け、「最終的に頼られる存在」になる必要がある。 プレーの質は高い一方で、試合の中で評価されやすい要素(戦う姿勢、迷いのなさ、局面の強さ)が伝わり切っていない状態。を改善した症例

Before 受けた瞬間の置き所が不安定で、次のプレーが詰まりやすい シュートを打てる状況でも躊躇が入り、打ち切れない場面がある 受ける前の準備不足により、判断が複雑化してシンプルに終われない

身体操作準備不足判断重心

小学1年生MF / DF|親:試合でのポジショニングが分からず、パスに関われない場面がある。インサイドキックを安定させ、カーブキックも蹴れるようになってほしいを改善した症例

Before:どこに動くか迷い、パスをもらえない。インサイドが安定せず狙った相手に届きにくい After:動きが変わり、スムーズに関われるようになった。インサイドパスがまっすぐ相手に来るようになった。カーブキックも蹴れるようになった 10. 親の声 最初は迷っている感じで試合でも関われないのが気になっていましたが、 動く位置の考え方が整理されて、表情も動きも変わりました。 インサイドの精度が上がって、狙った相手にまっすぐ届くようになったのが大きいです。

身体操作準備不足判断重心

小学2年生フィールドプレーヤー|ボールタッチ練習やアジリティートレーニングは行っていたが、試合になると動けず、ボールを受けると止まってしまった。相手を抜けない、ドリブルで前進できない、練習の動きが試合で出ないという相談を受けた。を改善した症例

ボールを受けた後に動けるようになり、加速できる場面と前進できる回数が増えた。ドリブルの質、プレースピード、試合で使える動きが向上し、本人の理解も深まった。

身体操作判断親子認識ボールを受けると止まる

小2フィールドプレーヤー|customer リフティングの回数ができなければ試合に出られない。 リフティングができなくて新チームでカッコをつけられるようにして欲しい。 テレビ企画ではリフティング一回しかできない年長さんを一日で6回できるようにしてほしい。 谷田部 結果から言うと→成功しました!を改善した症例

改善ポイントを整理し、本人と保護者が次に取り組むべき課題を明確にできた症例です。

身体操作準備不足判断距離感

小3MF|親御さんからの気になる場面 ・走って出されたボールに追いつけない ・守備で簡単に抜かれる ・ダイレクトシュートが入らなくなった 3 症状チェック ・走りながらの「足の運び」と「準備」が噛み合わず、パスに追いつけない(追うだけになっている) ・守備で頭が下がり、相手に重心を預けてしまって足が出せない(構えられない状態) ・ダイレクトシュートの失敗が「当て感」ではなく、入る直前の体の向き・動き方・準備に左右されているを改善した症例

Before ・追いつけそうで追いつけない(走りながらの準備ができない) ・守備で足が出ず簡単に抜かれる ・ダイレクトシュートが入らない(当て感の問題と思われていた)

身体操作準備不足重心自信

小学4年生ディフェンダー|・ロングボールの処理が苦手 ・トラップが安定しない ・試合でミスが増える こうした課題は、技術そのものではなく「考え方」から整理することで改善するケースが多くあります。 詳しい改善方法は、レッスン内でお伝えしています。を改善した症例

最初はうまくいかない場面もありましたが、 ・数本、質の高いキックが出た

身体操作判断重心自信

小学1年生フィールドプレーヤー|サッカー個人レッスンに関するご相談を改善した症例

次のステップ レッスンの終盤では、 自分の意思で「奪う → 逃げる → 前へ運ぶ」 という選択が自然と出ていました。 ここからは、 今日できたことを“続けていく”段階に入ります。 継続して積み上げていくことで、試合でも自然と発揮できるようになります。 今後も試合を想定した中で、 自分で判断して動ける力 を伸ばしていきます。 最後に 低学年のうちは、何をどうしたらいいか分からないことがほとんどです。 でも、 やり方が分かれば、子どもは一気に変わります。 勇気とか才能の問題ではなく、ただ“知らなかっただけ”。

身体操作判断視野自信

成人フィールドプレーヤー|大人になってからフットサルを始め、ボールを受けると慌ててしまい、パス判断や前進が難しくなるを改善した症例

1時間のレッスン後、ご本人から送っていただいた試合動画では、相手のプレッシャーを回避し、相手をかわして前進し、そのままシュートまで持ち込むプレーが成功していました。何を見るべきか、どこにボールを置くべきかが整理されたことで、試合中の余裕と自信が生まれました。

視野距離感準備不足判断

よくある質問

ファーストタッチは個人レッスンで改善できますか?

原因が技術、身体の向き、判断、視野、心理面のどこにあるかを整理できれば、改善の方向性を作れます。

無料1分動画チェックでは何を見ますか?

動画から最初に見えた改善ポイントを1つだけ確認します。詳細な診断書や改善メニューは有料診断で扱います。

同じ悩みでも原因は同じですか?

同じ悩みに見えても、原因は選手ごとに違います。症例データベースでは悩みと原因を分けて整理しています。

同じ悩みなら、まず原因を診断してください

症例と似ていても、原因はお子様ごとに違います。無料診断、有料診断、個人レッスンの順に必要な入口を選べます。

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THE YATABE METHOD

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