すぐ取られる改善科
Ball Retention Department
04
もし君が、こんなことで悩んでいたら…
- ボールを持つと、すぐに相手に体を寄せられて奪われてしまう。
- DFを背負った状態でボールを受けるのが怖い。
- プレッシャーを感じると焦ってしまい、簡単なミスをしてしまう。
原因と治療方針
ボールを受ける前の準備(半身、ルックアップ)、ボールの置き所、相手を感じながらプレーする能力が不足しています。ファーストタッチの質を高め、常に複数の選択肢を持てる状態を作るためのトレーニングを処方。「奪われる原因」を一つ一つ潰していきます。
治療の流れ
1
AI技術診断
お子様のプレー動画をAIで分析し、課題の根本原因を特定します。
お子様のプレー動画をAIで分析し、課題の根本原因を特定します。
2
診断結果の説明
なぜその課題が起きているのか、原因をわかりやすくご説明します。
なぜその課題が起きているのか、原因をわかりやすくご説明します。
3
処方箋の作成
お子様専用の練習メニュー(処方箋)をオーダーメイドで作成します。
お子様専用の練習メニュー(処方箋)をオーダーメイドで作成します。
4
マンツーマン指導
院長・谷田部が直接、お子様の課題に合わせたレッスンを実施します。
院長・谷田部が直接、お子様の課題に合わせたレッスンを実施します。
5
経過観察・再診
改善の経過を確認し、次のステップに向けた練習メニューを更新します。
改善の経過を確認し、次のステップに向けた練習メニューを更新します。
料金
| コース | 時間 | 料金(税別) |
|---|---|---|
| スタート診断(初診) | 60分 | 40,000円 |
| 8回コース(メイン治療) | 60分×8回 | 320,000円 |