サッカーは「表現」だということを理解するだけで大きく変わる

こんにちは

谷田部です。

サッカーは「表現」
というとピンとこない方もいるかもしれません。

最近ではサッカーの低年齢化が進み
スクールでボールタッチやフェイント、キックなど
様々なテクニックを学ぶ場が増えています。

テクニックはそれなりにあっても
小学校3年生から小学校6年生で
いまいち伸び切らない
いまいちパッとしない
というご相談は昔から今までどちらかと言えば右肩上がりです。

ボールのコントロール方法は上手いんです。

でもサッカーを教えてもらっていない
使い方を教わっていない

いわば今までは技術という道具を作ってきた段階
そしてその使い方「表現」の段階で行き詰る

チーム状況などによってその「表現」へと移行してくる段階はそれぞれです。
それでも必ず年代ごとでボールタッチの上手さから
サッカーの巧さへと切り替わる時期があります。

その切り替わりについて行けないと
どんどん置いていかれるのです。

サッカーとは何なのか?
どんなものなのか?

サッカー全体を見渡さず
部分部分ばかりを教わってきた子ほど陥りがちな
負のスパイラル

ご相談される多くの方は
「技術的にどうしようもない」
というケースはほとんどありません。

大体が
技術の出す場面、使い方。「表現」を知らない
のです。

この夏一気にレベルアップをお考えの方
まずはご相談ください。

何かが変わる個人レッスンがここにはあります。
ご連絡お待ちしております。

谷田部

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