リフティングのコツ?「歩き方」や「立ち方」で回数が増える


こんにちは
谷田部です。

春に向け新学年、新チームにて徐々に動き出している時期かと思います。

そうするとレベルも上がったり、これから始める初心者というお子さんも数多くいらっしゃいます。
そうした時に、周りに舐められない。バカにされないためには
”サッカーをやっていた感”
というものは非常に大切です。

これは歩き方や立ち方から判断するものですが
見た目だけでなく、実際にサッカースキルに直接関わってくるものだからこそ、
サッカーをやっていた感ややっている感。
を作り出していくことは非常に大切になります。

上手い選手たちは歩き方や立ち方にも共通項が存在している。

上手い選手たちの真似をすることは上達に非常に役立ちます。
サッカー家庭教師の個人レッスンは、「真似の仕方」から教えます。

要するに上手い選手やプロ選手には暗黙の共通項が存在しています。
それを入れることで
サッカーが上手くなる。
自ずとリフティングの回数も増える。

ということが言えます。

サッカー選手の歩き方はだらだらしている

サッカーをちゃんとしている子ほど
キビキビとは歩きません。

それは走り方も同じです。

サッカー部あるあるでは
体育の授業でダラダラ走るな!
と怒られます。

陸上よりも足を高く上げたりしないサッカーの走り方。
インサイドキックやインステップキックなどのキックや
ドリブルにもリフティングにも
全ての基礎に”ペンギン歩き”が効くのです。

ペンギン歩きでリフティングの回数が劇的に増えた

これは今日の話です。
前回の体験レッスンで4回しかできなかったリフティングが前回の中では8回出来るようになりました。

目標は20回ですが
今日のレッスンで22回できました。
その前に15回や14回止まりが
ペンギン歩きで一気に20回越えが2回も出ました。

リフティングの場合、足の反発力がとても重要です。
そうすると力でボールをあげるのではなく、立ち方がモノを言うのです。

体の使い方で大きく変わるサッカー

サッカー上達に必要なのは
理解と姿勢
のこの2点です。

運動力学とか難しい話よりも
理科と日常の話で大体のことが片付きます。

だから小学校一年生でも話が理解できれば一気に上達が可能なのです。

まずはご相談ください。

どこにもない一時間でも変わる個人レッスンは
サッカー家庭教師です。

谷田部

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