上手く見せる
上手くなるためには
プレーのパッケージングが必要

プレー一つ一つの見せ方が重要

ボールにかかわる前
関わった後
ボールに直接関わっていないとき

セレクションや普段のチームではこうした状況は多々あります。
上手な子と下手な子ではよくも悪くも「手柄」の持って行き方が違います。

下手をすればボールに一切触れていなくても
さも自分がやらせた。のような手柄を持っていく選手がいるのも事実です。

そうしたパフォーマンスや表現の方法。
これも含めてサッカーなので仕方ないのですが

技術にこれを取り入れると途端にサッカーが上達します。
そして上達したように見えやすいので周りからの評価も早く上がってきます。

サッカーは表現しなければ試合には出ることはできない

自分自身が何をできるのか?
言葉で説明してもコーチや監督というのは相手にしてくれません。

何ができるのか?どのようにチームに貢献できるのか?
これを客観的に見て試合に誰を出すのか?セレクションで受からせるのか。
を決めていきます。

そうすると重要なのは「表現」と「見せ方」これに尽きるのです。

技術が同じであれば必ず表現力のある選手が残ります。

表現するためには裏付けが必要

サッカーを表現するためにはもちろん
技術的根拠や正しい知識も必要になります。

ダンスに基本があるのと同じです。

無秩序ではだめなのです。

一見サッカーは無秩序に見えるかもしれませんが
必ず一定の秩序が存在しています。

そこを守って今ある技術を乗せていく
それだけでも大きく変わります。

逆に乗せ方を知り、そこに必要な技術から逆算して必要最低限から
身に着けていく

こうしたノウハウがあるからサッカー家庭教師の個人レッスンは
即効性があるのです。

個人レッスンとゲーム会の組み合わせが最強

個人レッスンとゲーム会ではそれぞれ
パッケージングのポイントを教えています。

個人スキルでの表現と
グループ戦術内での表現
などです。

コミュニケーションもその一つです。

日本人は表現下手と言われますが
これは練習さえすれば克服できるものです。

やらなければならない状況を数多くこなす。

そうすることでチームのレギュラーだけでなく、セレクション突破の可能性は大きく上がります。

まずはご相談ください。

サッカーのプレーの表現を覚え、自信と正しいスキルを身に着ける個人レッスンは
サッカー家庭教師です。

谷田部