パターンを持てば上手くなるためのサイクルが出来上がる

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サッカーの上手い選手というものは自分のお決まりパターンというものを必ずしも持っています。
下手な選手というのはこれがありません。

上手い子と下手な子の違いというのは「パターン」を持っているか否か
といっても過言ではありません。

そして「パターン」というものを持っていると
練習でもその反復しやすく磨きやすくなる

パターンを持てば上手くなるためのサイクルが出来上がる

とも言えるのです。

その自分のパターンを作っていく
作ると言っても

・パターンの作り方
・試合の中でのあてはめ方

というものも大切になります。

サッカー家庭教師の個人レッスンは
パターンを作っていく作業の歴史です。

サッカーを理解させ、ゲームの中でどのようにあてはめていくのか
その子にあった形で「パターン」を作っていきます。

サッカーの家庭教師はそういった「パターン作り」と「あてはめ方」を熟知しています。

繰り返し反復定着し、上手くなっていくことを実感できるパターン作りはいいかえれば「自信作り」です。
だから着実に即効性のある上達が可能なのです。

「パターン」を作るということは、メンタルも強くする

試合でもセレクションでも
「メンタル」という言葉が使用されます。

特に上手くいかない時に用いられますが
自分のパターンを出すことに集中しそれを反復練習してきていれば
それを出すことだけに集中できます。

普段と違う場所で違うメンツでのゲームも
自分の事に集中し、パターンを出すことに集中する

そしてこれを一度出せれば後は落ち着いていつも通りにプレイできます。

自分の中で自信と頼りになる部分を作っていく
それが「パターン作り」

まずはご相談ください。

自分自身で自信を構築し、表情すらも変わっていく個人レッスンが

サッカー家庭教師の個人レッスンです。

 

谷田部

 

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