できないを克服するのがサッカースクールだったのでは・・・

こんにちは
谷田部です。

海外キャンプやサッカースクールが乱立する時代
チームとは違いサッカースクールとは「塾」的な立ち位置のはずです。

そうしたチームでできない部分を克服するはずのサッカースクール
で「できない」を克服しにいくはずが
さらに課題を与える。

克服すべき点を課題としてサッカースクールが与えてしまったら
いつどこで克服するのか?

改善すべき最後の砦のはずでは?
とすら思えます。

そうしたサッカースクールの課題を個人レッスンで改善を求める

サッカースクールすらもチーム化してきているように感じます。

課題があるのはいいことです。
でも改善すべきところで改善できないのであればそれは果たしてどうなのか?

結局は自分と言ったら
それは、意味をなすのか?

サッカースクールを選ぶのならば
課題を課題にせず改善してくれるところを選ぶべきです。

そうはいってもセレクション対策をうたうスクールも
そこへ入るためのレベルが求められる。
いわゆるセレクション対策スクールのためのセレクション対策が必要な時代。

どんなレベルでもセレクションを目指せる指導
課題をしっかりと克服するための指導
本末転倒にならないために

そうした課題を克服し
できないをできるように
どんなレベルでもセレクションを目指せる。

個人レッスンがサッカー家庭教師にはあります。

課題を克服できないスクールとは何なのか?
できないを放置するスクールとは何なのか?

最近の私の大きな疑問です。

短期集中レッスンの詳細はこちらのページから


image1

お問い合わせはコチラから

0120-115-412
代表谷田部の通常レッスン料金はこちら
>>「サッカーコーチ・技術」ランキングに参加しています。



お問合せの前には必ず レッスン料金/体験料金/短期集中指導料金/公式サイト/のご確認をお願い致します。
button_001

ブログ購読はこちらから

更新をメールでお届けできます。メールアドレスを入れて「購読」ボタンで登録完了です。

関連記事

  1. サッカーで悩んでいるお子さんと親御さんを無くすために

  2. サッカー家庭教師の全国展開への再トライ

  3. 綺麗なプレーは”結果”を出してからでいいのでは?

  4. 「大人のエゴからお子さんを守る」が必要な時代

  5. セレクション不合格はなぜなのか?

  6. サッカー家庭教師の個人レッスンは原点回帰へ