サッカー個人レッスン、プライベートレッスンのプロ

理解してやるかどうかで練習が劇的に変わる3つのこと

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サッカー家庭教師の個人レッスンは
がむしゃらに一生懸命ひたすら反復させるという根性論的な話は一切ありません。

意外にも淡々と1時間のレッスンは進んでいきます。
こういう表現をすると不安になられるかもしれませんが、
サッカー家庭教師の個人レッスンがどうして一気に上達できるのか?

その3つの秘密を書いていこうと思います。

技術の「目的」「効果」「使い方」この3つを理解して練習していますか?

サッカー家庭教師の個人レッスンではこの3つを理解させるためのレッスンです。
と言っても過言ではありません。

それだけしっかりと「目的」「効果」「使い方」を意識して取り組むかどうかで大きく練習の効果は変わってきます。

実際にチーム練習で
この「目的」「効果」「使い方」についての説明はほとんどないはずです。

よくある理由としては
・本や映像で見たから
・強いチームがやっていたから
・過去自分の所属したチームでやったから

などなどです。
しっかりと「目的」「効果」「使い方」の理解を指導者側ができていない場合も多々あります。
私のところに相談に来るお子さんが所属しているチームの8割はこのパターンが多いです。

もちろん理解してさせている練習もありますが限りなく少数に近いでしょう。
なんとなくやらせている練習が多いと思います。

だからこそ逆に「目的」「効果」「使い方」を理解して練習に取り組む選手は大きく上達します。
練習が練習の意味を成すからです。

サッカー家庭教師の個人レッスンとはそうした
「思考回路」と「分析」を共に繰り返し、
この練習の意味はどういったところにあるのかという。

「考える」習慣をつけていく場になります。

土台には「できなかった部分の原因と理由を状況や本人の思考回路から分析する」ということが大前提にあります。

できなかった部分に照準を当てて練習をする。
練習とはできるところを練習しても意味がありません。

できなかった部分のあぶり出し。
そのためには
一人一人のその時の状況とその時の思考回路
の分析が欠かせません。
これがチーム単位だと一人一人に割く時間はありません。

プライベートレッスン。マンツーマン指導。
という形だからこそできる。最大の強味なのです。
しかし、このあぶり出しがまた曲者です。

経験値とアドリブ力が問われるのがこの「あぶり出し」の部分になってきます。
ここが間違っただけでその日の個人レッスンが台無しになる。
それほど繊細な作業になってきます。

間違っている部分のあぶり出し
これができた上で

考え方の修正。
フォームの修正。

に初めて入れます。



チームでは「やりきれない」という部分をやる。
それがサッカー家庭教師の個人レッスンなのです。


TEL 0120-115-412

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