技術習得コース


技術習得コース5つのポイント


>【ポイント1】「できる」を増やす楽しみを知ってもらう  

>【ポイント2】手本を見せながらの指導

>【ポイント3】今ある長所の把握し伸ばす指導  

>【ポイント4】本格的なスキル目標の設定

>【ポイント5】独自指導要領の採用




  「できる」を増やす楽しみを知ってもらう

サッカーの技術とは、トータルでいうと数え切れないほどあります。

ドリブル、パス、キック、フェイントなど事細かに分類されるためです。

このコースでは技術を習得し成功すると「楽しい」を一つでも多く学んで頂きます。


小さな「成功体験」の繰り返しの中で自然とボールに触れる時間が増え一気に自信をつけ
楽しく上達していくことを目指すします。




     手本を見せながらの指導

  サッカー家庭教師のコーチは選手としても経験のある人間だけを採用、お子様と同じ世代を通ってきた経験者のみです。

コーチとしてだけでなく選手としてののスキルも兼ね備えているため、直接、生で見て学ぶことが
できます。

 


    今ある長所の把握し伸ばす指導

お子様のレベルアップのためには、地味な基礎技術の練習というものも必要不可欠です。
まずはさらなるレベルアップのためにお子様の長所を把握し、短所を補って余りあるように長所を最大限伸ばします。

チームのコーチや周りの選手から長所を誉められ自信をつける事によって一気にやる気も向上。
自信のある長所を最大限理解させた上で、短所にも長所を活かしながら穴埋めしていきます。

最大限長所を活かし伸ばしきることで一気にレベルアップを目指します。


     本格的なスキル目標の設定

  この時期にはたくさんの手本を見て、知る、まねることが大切な時期です。

サッカー家庭教師のコーチは選手としてのスキルも兼ね備えているので

今現在のお子様のレベルではまだ早いかなというレベルのものもあくまでも参考目標として
披露するようにしています。

この時期の生の刺激という物は、映像以上にインパクトとして残ります。

真似することから一気にレベルアップを目指します。

 


    独自指導要領の採用

  サッカー個人レッスンのサッカー家庭教師ではまずは長所を伸ばし、レッスン+普段の練習での意識付けをする反復復習で技術の定着する指導を心がけております。

  

まずは反復復習と目標を明確にすることで、お子様が自信がつきやる気が一気に芽生え、練習が格段と意義のあるものになります。

お子様一人ひとりの個性を大切にする個人レッスンだからこそできる指導をと工夫しております。